このところ

体調が悪い
(学生時代から
腸が悪いのです)



それで先日
探して
専門医を訪ねました。
ラッキーなことに
予約がとれて
Dr.に会えました。



予約はとれても
「待ちますよ~~」と
聞きましたので
覚悟はあったのですが



座りっぱなしは
尾骨痛いですわねぇ
まさか
クッシュコンフォート
座布団をもっていけないので
(荷物になりますし)
本を読んで気を紛らしますけど
立ったり座ったりを繰り返しました。



Dr.に会えて
ラッキーだったこと



こちらの疑問には
すべてお答えいただけました。
(お若いのに
尊敬いたします。
ありがとうございました)



自分の腸の状態が確認できたこと
最悪の場合
海ッペリの僻地では不安でなので
受け入れも可能であると
言われました。



身体と付き合う上で
自分の身体の状態を相談して
知ることは
大変重要かと思う次第です。



さてさて
日常は
やることがあり
やらねばならないことだらけ
身体がついてこないのは情けない



休日に片づけをしておりましたら
大好きな
ギョーム・アポリネールさんの詩が



「端っこにおいで、
と彼がいった
怖いよ、
とみんなは言った
端っこにおいで、
とまた彼が言った
みんなは来た

彼は
そっと
みんなを押した......

そして
みんなは
羽ばたいた」


ISHI_paradaisub2_TP_V[1]








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No title

そらたん、具合はどう?大丈夫?e-351

良いお医者さんに出会えたようで良かったね。
本当に医者の良し悪しで先が変わる。
完治できるものなら出来ますように。

詩・・・ちょっと恐い感じするね。

こむたん

コワイ感じがするのは
話の流れかもしれませんね。
よく使われる詩なんですわよ
この世界ではないところから飛び出す時にv-282
仲間がじゃぁこれからこんなことがあるから
助けるね(足ひっぱるからね)
光の世界から下界に来るときのヨーイドン
という比喩ですわ。

お蔭さまでなんとかなっております
ありがとうv-354
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