このような時になんですが

もしも
自分に
残された時間が
あと3日だったら

130202_164615.jpg


なんて
友達と冗談でいったことがありますが



それが
もし
あと5分だとしたらどうでしょう??




え???



なにもできない

じゃない?



そう
だから
ワタシはタブン
そうなったら
今をジット
「良かった」
「これで」
「幸せだった」



そう
思えない場合も
ムリにでも思って
味わうと思いますわ。
最後の5分を




その時に




その貴重な
5分の間に
いつも
いつも
心をワズラワス
いつもの問題が浮かぶでしょうか?




胸にわだかまっている
明日の支払い
あの人の意地悪
過ぎ去った日の
あの時に戻って
取り返したい
後悔....
そして未来への不安



そういう事は
ゼ~~~~~~ンブ
掻き消えてますわね




そう後5分しかないのに
そんな事気にする気になりません




これが
生きる道
生きるための作法



なのだそうです。



自分に限りない時間が
ある
そう思えるのは素晴らしいことです



けど
だからこそ
明日への不安
昨日への後悔が満ち溢れる



それでも
自分が生きられるのは
タッタ今


その
タッタ今も
正直つかめてるか
どうか



自分には
もう5分しかない
そう思って
今を
生きるのが



後悔もなく
幸せに生きる
コツらしいのです。
(これは受け売りなのですが
思い出しましたのでupイタシマシタワ)



お読みいただき
ありがとうございます






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右手

に見えます
ストレスというランキングに
参加させていただいてます



ちなみに1位が現在
自殺関連

2位が
ワタシ
(お陰様で2位です)



ただ
タイトルが
1位から
2位へ
ちょっと変なニュアンスカシラン??
と思いますわ....



年が明け早々
何度もUPしておりますが
歯で悩んでおります(現在進行形デス)




歯茎から上に見えるこの白い歯と
その歯をささえる根っこ
歯根といいますが
同時に同じ医院で
治療することが多いと思います



ワタシもズッとそうでしたから
で今回
歯根が割れて
歯根専門医なる存在を知りました



専門医にかかるには
主治医から
紹介状を持っていき
治療は
歯茎の下(歯根)は専門医
歯茎の上(見える白い部分)
歯冠と歯根というのですね
は主治医が治療
という風になるようです。



(全部やる専門医さんも
なくはないみたいですけど)



今回
複数の専門医さんにかかった
印象は



そんな目に会わないのがイチバン



アッタリマエの事を書いて
申し訳ありませんわ



専門医さんの門を
くぐることになったら
それこそ主治医さんが
良くないと困ります。
(専門医さんは主治医さんと連携しますから)

1012[1]


なんだ
じゃぁ
さいしょっから
いい歯科医さんを主治医さんにもっていれば
いいわけじゃん??



そうなんです



専門医といっても
そこはそれ
腕のいい
なんでもできる街の歯科医さんに
かなわないのです。



でも
いい歯科医さんに巡り合えない人は
一生懸命
探すのですわ
(歯科検診などで
かかってみるのが良いとかいいますね)



そして毎日
自分の健康の基礎である
歯は自分が守る
そう
ちゃんとケアをするのです。
体験から得たことは



注意一秒(歯根が割れるまで)
怪我一生(歯が悪いと美味しく食べられないのは
もちろん
弱った歯根をかばって食べなければなりません)

417kZiZPVoL[1]
               アサヒ医理科の
               スマイルエックス



(このゴムのヘッドが歯根に優しい)

皆さんも
8020運動
ご存じでしょうが80歳で20本の歯を残せるように
(この歯というのは歯の神経が残っていれば
ベストですわ)
歯を大切
なさってください!!


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ツバメッ子

お蔭さまで
こちら
海ッペリの
雀はマルマル太って数を増やし続けております



それに比べて
ツバメが見当たりません



以前
雀がツバメの巣を乗っ取るというのを
UPしましたが



ヤッパリ
雀は気が荒い




こんな素敵な動画見つけました



撮影者さんの愛に答えて
傷ついた
お母さんツバメ
無事に
旅を終えられますように



ヒナ達も
戻ってきてくれますように








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見えない手

うちは海ッペリ
歩けば10分で砂浜ですが
あまりに
そう
綺麗でなくて



これからのシーズンは特に
BBQをするグループが
大勢やってきては
騒ぐのはいいのですが



後は
ゴミの大袋をそのまま置いていくのは
まだいい



とっ散らかしてく
人もいます



それを
笑顔がまるで
エビスさまのような
ご年配の男性が毎日毎日
片づけて下さるのです。



ワタシも一時期
スズメッコに会いに行ってるときは
ご挨拶をさせていただいておりました。


160601_170439.jpg
           こちらは車で行ったところの写真です   



この方のお蔭でこの
海ッペリもゴミ箱と化すのをまぬがれてます



先日は車を飛ばして
少し離れたところまで散歩にマイリマシタ。



半島は
山と海がせりあっていた
オモシロイのですが
ワタシはもっぱら波打ち際で
歩き回るのが好きですわ
160601_170430.jpg



良い年をして
子供のように歩き回ると
陽が傾きそうです



トントンット
岩場を歩くうちに
ウッカリ
藻でしめっている
岩に足をとられてしまいました




シマッタ




こんなとこで
コケタラ
頭切れるカモ....

160601_170447.jpg


その時
フワッと
肩を支えてくれる手が
ありました



後ろをむいても
だれもいませんよ



そんなこと
前にもありましたけど



OL時代に
慣れないお茶くみに必死
これはあの先輩の
この変わったマグカップはあの...
とトレイに乗せながら
足を廊下に踏み出すと



アラ~~~~ッ



ヤッタ......
と思いました
(この20個ちかいお茶碗の
割れる音が聞こえるようでした)



その時
ありえないのですが
トレイがしっかり傾いたのに
手から落ちなかったのです



なんだ
そらさんは
ヤモリの手か??
と思いました



そんなわけないでしょ



皆さんはないですか??
もうダメだと思った時
フッと
誰かの声や
誰かの手が支えてくれたこと



信じるか信じないかは
あなた次第です





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