思い出に

なってしまえば
みんな笑い話になってしまう



そんな事ありません??



小学生の頃
いつものように
いつものお友達と
登校して
クラスで机にランドセルを
ヨイショッとおろす



あれ?



ない??



ゲッ
ランドセル
家に置いてきた
というか背負ってこなかった


みんな気がついてよ~~~~
(というか自分気がツケよ!)



まぁ
お隣のハンサム君に
その日はずっと教科書を見せてもらいましたけどね。



クルマで初めて
道を走り初めて
たった数日でしたかしらん??



ワタシ
何を隠そう
クルマ大好きでして
かといって
改造なんてしませんが



ハンドル握って
ただ走る
それが好きでして
できれば今のうちの
古い古~~~~~イH社のミニバンで
(自損で)死んでもいいと思っております。



そんな
ワタシが
大胆にも高速道路を走りに走り
もちろん一人ですけどね
そろそろと
PAに入り休憩しようと思って
バックしました....



(その頃はT社の古い古すぎてエンジンも
かからないような小型でしたけど)




アレ~~~~~~~~
運転席が空中に飛び上がった
というか後輪2輪が穴に落ちたのです



今だに何故あのような穴があったのか
よくわからないのですが
慌てた(ソリャ慌てますよね)
周りの男性が駆けつけて
助けてくれましたけど。



自慢ではありませんが
全て自損です。
教習所もマニュアル
(以前はマニュアル免許しかありませんでした)
で2週間ぽっきりで出ました
(父が同校を出てましたので
前日に予習させてくれましたので、
ありがたいことです)




人にはできれば
黙っていたい
失敗って
後で考えると
すごく笑えるんですよね。



だから

大変でニッチもサッチも行かないことも
とりあえず
棚上げにして



失敗しても
後で笑えるネタを仕込んだと確信して
今日もまたネタ仕込みに励みますわ




これも笑えますわ






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お寺さん

うちの夫殿の家の
お寺は都内にあります。
23区内にあるそのお墓の管理費は
地方の1年分が1月分



先だってから
本堂を建て替えるからと
管理費と別に
寄付金を出しておりましたが



ここにきて
卒塔婆を建てろという
いつものお誘い
(ワタシはこの卒塔婆があまり気乗りがしません
不出来な嫁で申し訳ないと思いますが)

05_01[1]
写真は企業さんからお借りしましたが
   今は文字もプリントアウトできるそうです


別便で
本堂の建て替えに
一檀家として
100万円の寄付をと
いうお誘い



100万円
バブッテル時期ならいざ知らず

まっとうな日本の家庭に
あるのかしらん?



お寺さん自体は
税金はお支払にならない立場
(当たり前ですが)


檀家は
年金もしくは
少ない手取りでやりくりする身が
多いのではないでしょうかしらん


本堂建て替えで
予算がたりないからと
またまた連絡されてもナァ
と思う次第ですわ






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人の振り見て

ゴールデンウィークが
始まりましたね。
こちら僻地では
いつもの日曜ほど車が混みません。
(海外脱出者が多いのかしらん)



近くには
ホテルとは名ばかりの施設があり
ジムもあります。



先だってから
お腹のために
ここの岩盤浴に
行っております。



お腹が死ぬほど熱くなるのですが
ガマンすれば
きっと
腸の具合がよくなるのでは??
と頑張っておりますわ



この施設の
ロッカーが狭いのです。
小さい事務所の小さい小さいロッカーみたいに
鞄に洋服
そして靴まで
そっと押し込む形で



そこへ
GW中は
宿泊者も来るのですが
子供を連れた
ヤンママが3人もくれば
そこは
もうパニック


床は水浸し
狭いところを
子供が走り回るので
洋服を着る時は
もう必死....
運動会の借り物競争みたいに
なんとか
アブナイ所はかくして
とにかく脱出


141223_084456.jpg

先日は
割と空いておりました。



ホッと安堵しながら
服を着ておりましたら
足元に
幼稚園くらいの女の子が
しゃがんでいます。



見ると
ペパーミントグリーンの
お母さんのカーデガンを
上手に床にひろげています。



それが
近藤マリエさんもオドロクような
丁寧なたたみ方なのです。
普段から
キチンとたたむ習慣なのでしょう。



よくできた子だわ
と見てましたら
視線を感じたのか
チラリと見上げた顔が
また可愛らしいのです。


141215_161651.jpg


そばのお母さんも
しっかりしていらっしゃると
お見受けしましたが
このご時世
良い子は
ホント~~~~~に
賢くお育ちです。



見知らぬワタシまで
思わず
心がほっこり致しました





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知らぬが仏?

クロネコヤマトさん
もうお世話になってどれ位でしょう?



こんな
海沿いの僻地に住む前から
荷物を送る時は
クロネコ
受け取るときも
指定できればクロネコ



地方に行き
レンタカーで不案内な中を
走っていても
クロネコの配達車を見かけると
ホッとしたものでした。

Toyota_Quick_Delivery_200_003[1]


311の時も
クロネコの社員さんが
ワタシ達をハッとさせるような
気の利いたお仕事をされて
ホント
嬉しかったものです。



が、
アマゾンとクロネコがなければ
ここでは生きられないなんて
ブログで描いたかどうか
記憶にないのですが



ある日数日
連続でアマゾンから荷物が届いた日



ピンポーン
うちでは
片手にシャチハタで
ダッシュして
「ありがとうございます~~~」と
ドアを開けるのですが
(再配達はなしですよ)



こちらのクロネコの
配達員のDさん
ジット
ワタシの顔を睨み付け
無言で荷物を
押し付ける



????

どうしたのかしらん??
と思っていたら



しばらくすると
ニュースで
クロネコが荷物が
多すぎて....と流れています。


ナルホド
うちは
アマゾンよく使いましたから



申し訳なかったなぁ
でも知らなかったんですよ。


ちなみに
今は荷物は
日本郵便が多いですね。



日本郵便さんも
頑張って欲しいですわ





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2017年

新年あけまして
おめでとうございます。

lgf01a201303081000[1]



            本年もよろしくお願いいたします。



P.S.
photo by Mr.Elmar Krenkel
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